コーヒー牛乳ってうまいよねー。

 

あまり銘柄は気にしないけど、コーヒー牛乳は今も昔もうますぎる。

 

大人になっても最高の飲み物の一つではあるけれど、 大人になった今違う点があるとすればコーヒーを飲むようになったことだ。

 

別にそれが『大人っぽい』とか『カッコイイ』とか思っている訳じゃない。

 

–いや、ちょっとは思っているけど……

 

どれほど効果があるかは実感がないけれど、日中に眠くならないように飲んでいるのだ。

 

ほぼ毎朝、日課として口にするけれど、僕はブラックしか飲まない。

 

なぜかと言うと『微糖』が嫌いだから。

 

コーヒー牛乳と微糖のコーヒー 両方とも ・コーヒー ・牛乳 ・砂糖 が大きな構成要素だろう。

 

どこまでが『コーヒー牛乳』で、どこからが『微糖のコーヒー』なのか 線引きはわからないけれど、 微糖のコーヒーをコップに注いで

 

「コーヒー牛乳だよー」

 

と言われれば、

 

僕は

 

「ほぉーん、ウマいですねー」

 

と飲む。

 

僕の味覚はその程度の利きわけだ。

 

完全にGACKTとは別部屋行きだ(泣)

 

その癖、パッケージが着いた途端

 

「あんっま! 微糖じゃん! いらねぇよぉ!!」

 

これはなんでなんだ?

 

納得感の問題か?

 

餃子をシューマイと言われて素直に美味いと言えない的なことか?

 

『カップ焼きそば現象』 とは違うよな!?

 

おすえて、おすえてよ。 この仕組みを!!

 

 

 

 

 

 

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